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ロゴスミーティング

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4)ロゴスミーティングが作る「場」とは

多くの気づきを得ると共に悩みがみるみるうちに祓われていく

ロゴスミーティングでは参加者同士でご自身の体験談や気付きのお話を沢山シェアさせていただいております。「自分の悩みを話す」「人の話を聞く」ことによって自分が客観視できて整理されていくのです。それは安心して話せる場が作り出す力とも言えます。

 

皆が集まってコミットメントしあい「自分の鏡とできる場」

今回で2回めの参加となりました。
初回でも、他参加者さまを通して、自分では忘れていて思い出すことのなかった、昔の憎みしやトラウマに気づけ、スッキリしたのですが、今回は更に、やはり!他参加者さまのコミットメントをきいているうちに、自分に共通することに気づかせていただき、またその答えも、自分でわかる・・・という体験をさせていただきました。

頭の中でモヤッとして、うまく言葉にできなかったことも、他の方のお話をきき、それに対して発言させていただいているうち「あ!そうだ」と言語化でき、スッキリし、その言語化したことに他の方も「あ!」となれる、同時共時に近いことも化学反応的におこる面白さを、今回たいけんさせていただき、他者の存在のありがたさが実感として感じました。

出来事の上辺は皆違っていても、その根っこが私も含め皆さん似通っていることにも気づける、とても学びの深い会でした。
普段は「他人事」と思われることも、「自分ごと」と共通している。だから、皆が集まってコミットメントしあい「自分の鏡とできる場」である「ロゴスミーティング」が必要で、最適なのだとわかりました。

一人でやるクリアリングの精度をあげて、深くしていくことができるロゴスミーティングにはできれば毎回参加したいです。

そして本当の自分、また、したいこと、向いていることなど使命にも気づけそうで、そうやって気づいた、本当の素直な自分の言葉をロゴストロンにインストールし発信→受信していくことが、楽しみになりました。

参加者さまに加え、その「場」をつくり、そういった空気・エネルギーを調整し、導いてくだるスタッフの方々に感謝です。
また次回もどうぞ宜しく御願いいたします。(Yさん)

 

「わからなかった何か」の輪郭が少しずつ解ってくる

二回目のロゴスミーティングに参加いたしました。
ロゴスミーティングの良さは、その場で参加者さんの話を聞いたり、また自分で話したり何でも質問することで次第に自分の中で「わからなかった何か」の輪郭が少しずつ解ってくることです。

わたしはロゴストロンを使い始めてから もうすぐ3ヶ月になりますが、これまた現在は停滞期のように感じており、停滞期とは自分の書く構文が今までに比べてなにゆえ「固い」、自分で書く構文なのに自分に合っていないことに行きどまりを感じています。

このことを皆さんの前で質問したらFさんに「それは固いっていう言葉じゃないかもしれない。何かブロックがあって気がつけていないのかもしれない」と教えていただきました。ああ、そっか!と思います。

わたしは自分の中に「ブロック」があることで自分を解っていない部分があるために自分に合う構文を書くことができていないのだと気がつけたのです。

Yさんにはブロックを最適化する構文を考えたら良いのかもしれないと教えていただき「そうだな!」とさらに心底思いました。紙のせと発信での「2だんせんぽう」をやってみます。あとはクリアリングです。

ロゴスミーティングでは、初対面の方々ともお話をするのですが、ロゴストロンについての質問や相談を話すということは、その人の心の奥にあることも話すことになってしまうのです。

自分の心の奥の話とロゴストロンについての話のどちらかを切り離しては成立しない愉しいヒント探しの集まりだと思います。

この場に参加できるには何の資格も要りません。必要なものはただ2つ。
「ロゴストロンと仲良くしたい」「ロゴストロンを使っている人たちと話をしたい」という気持ちだけです。この2つに辿りつける人は無数にいらっしゃいます。

でも、自分がこの場にいて、それを共有する立場にいるということはとても稀有なことだとも思っています。

●叶った、叶わない二項対立のことについて「叶った時のプラス面とマイナス面」「叶わなかった時のプラス面とマイナス面」を書き出してみると二項対立を最適化できるかもしれない、とMさんから丁寧に教えていただいて、これはデコボコの地面を平らに慣らすことに似ていて自分もやってみようと思いました。

●公と自分の二項対立について 自分の延長線上に必ず存在する公(居る誰か)があるということ。自分の働きで誰か(公)が喜んでくれたらもっと嬉しいのは自分である、自分一人だけだったら嬉しい自分は居ないことになる。これは実感できる ご説明で、スッキリしました。公と自分という二項対立が わかりかけてた時に言葉でしっかりと分かることができてとても良かったのです。

●自分のロゴストロンがペットのようで可愛く感じられるということについても、わかるような気がします。あがめている、依存している、、とは、違っていて、どこか近しい感覚があるように思います。

様々な体験談をお聞きしてくると、自分もそうなりたい!あれもこれも、そうなりたい!とつい焦ってしまいがちですが、ロゴスミーティングでは「いいの、いいの。焦らなくてもいいの。大丈夫だからね~ その人それぞれのペースがあるんだからね~」と言ってもらえるので、とてもありがたいのでした。ありがとうございます。(Hさん)

 

「不思議なくらい時間が経つにつれて場が整っていく」

この度は、ロゴスミーティングに参加させていただありがとうございます。この場を創られた皆様に感謝を申し上げます。

この場に参加して感じたことは、不思議なくらい時間が経つにつれて場が整っていくという体感です。僕自身も皆様のシェアされていることを聴くことができていたのだと思います。

なぜ、そう感じたかと言いますと、自分自身が今までにないくらい深く内面を見ていたことで、ありのままをシェアすることができたのです。

その場でもシェアさせていただきましたが、父親が他界した後に母親と会話する機会が増え、今では最適なタイミングで実家に寄ることができ、母親はもちろん、他界した父親に感謝の気持ちが湧き上がり、母親には言葉とコミュニケーションを通じて素直な気持ちを伝えることできていることに気づき、最適な人生を味わっていることに幸せを感じることができました。

この場が深く、そして整っていることで皆様のシェアの循環が起こり僕自身もその輪に繋がりありのままを受け取ることができたことに感謝しています。
これからも、どうぞ、よろしくお願いいたします。(Kさん)

 

「命を頂いているという事を胸に刻み今を生きていきたい」

私は、○○歳の時に脳出血をし、その後1年くらいしてから、ロゴストロンに出会いました。そして、このロゴスミーティングに遭遇しました。最初は言っている内容がよくわからず(脳出血の後遺症により)ただ、黙って会話を聞いている。そんな状況が続きました。

ところが、1年を過ぎたあたりで、弱弱しくも言葉が出るようになりました。まだ、ちゃんと出るには時間がかかるでしょうが会話もできるようになり、相手の言葉も理解できるようになったのです!

これは、ロゴストロンとロゴスミーティングに出会えた事と、自分で発信する「意志」がそうさせたんだと改めて思います。やはり、「意志」がないと何にも変わらないと思うようになりました。

これからは、命を頂いているという事を胸に刻み、今を生きていきたいと思います。

最後になりますが主催者のFさんやYさん、技術面でサポートして頂いているMさん、それとこれからロゴスミーティングに入ってこられる方に感謝をおくります。

どうもありがとうございました!(Sさん)

 

「悩みも言えてしまう場、祓われてしまう場」

ロゴスミーティングに参加して思ったことは、非常にアットホームな雰囲気で皆さんが温かい雰囲気の場を作っているということでした。円になって座る感じや、初参加の人をしっかりフォローしてくるところなどは参加している方としても非常に溶け込みやすく安心できる場であると感じました。

ロゴスミーティングの良いところは、それぞれが自分の悩みを打ち明けられる場があるということです。みんなに悩みを打ち明けることで客観視してもらえ、そこから多くの気づきを得ると共に悩みがみるみるうちに祓われていく感じがしました。

そこで悩みを打ち明けた人は、帰りには笑顔で帰っていくのが非常に印象的でした。そして、それは私も同じで、そこで悩みや体験談を打ち明けたことによってすっきり祓われている自分がいました。そんな悩みも言えてしまう場、祓われてしまう場、そんな場があることが大事だなと改めて痛感しました。このような場が、結果ロゴストロンを使う上でも重要なのだと思います。

もし、ロゴストロンを使いこなせていない、悩みが解消されないという方はロゴスミーティングに参加されることで何か1つでも気づきが得られると思います。ロゴスミーティングという場を提供してくださったことに本当に感謝です。ありがとうございました! (Aさん)

 

「さまざまな化学反応が自分の中に起きている」

みなさんのお話を伺いながら、さまざまな化学反応が自分の中に起きているのを感じました。そんな変化を感じられてありがたいなぁー。そんな場にいられてありがたいなぁー。
嬉しいなぁー。身体の奥から「ウキウキ」した気持ちがわき出ながらの、参加でした。

その中で、「意味づけや理由づけをしすぎない」というお話がありました。何か起こった現象に対して、ああかもしれない、こうかもしれない、というような…。私も以前は、「これが起こったのは、こういう理由があったからだ」と何かと因果関係を探していました。

それでスッキリくることもあるのですが、無理矢理当てはめようとしていることも少なくありませんでした。それが余計に、自分を縛ることになってしまうこともありました。このミーティングや講演会など、お話を伺っているときも、一生懸命に何かに結びつけようとしたり、「理解しよう!」と、一言も漏らすまいと躍起になることもありました。

そのように自分の頭の中でこねくりまわしているときには結局は自分の範囲を超えられないのですね。「どんな感じ方をする私もOK」と思えるように少しずつなってきた頃から、「考える」ことよりも「感じる」ことを大切にするようになりました。

あれこれ思考して、「これはこうなのだろうか?」などとしなくなり、感じるままに任せています。そうすると、聞いているお話が、すんなりそのまま入ってきて、何を、どんなお話を聞いていても、どれもとても大切に感じられるのですね。プラスの感情も、マイナスの感情も、どんな感情でいてもいい。だから、どんなお話も、そのものを受け入れられる。

私はいつも、「きっと参加した中で、私が一番楽しませていただいているのだろうなぁ~♪」と思えるほど、どんなお話にも様々な反応を示している自分を実感して、その度に、何かが私の中で起っているのを感じ、とてもうれしいのですね。

最初に書かせていただいたように、そのような気持ちでお話を伺っていた中で、「意味づけや理由づけをしすぎない」という事も聞くことができました。おっしゃった意図とは違う解釈かもしれませんが、私にとっては、自分がこのような心持で参加できているのがまさにその通りだからだなぁ、と感じてその大切さを改めて思いめぐらしたのです。

そんな風にじっくり味わうことが出来たのは、少人数のアットホームな雰囲気の中、「なにを言っても大丈夫」という雰囲気をみなさんが作り上げてくださっていたからだと思います。参加するたびに、また参加してしまいたくなってしまうロゴスミーティング。次は、どんなお話と出会えるのか、とても楽しみでなりません。(Kさん)

 

「共通の感覚と仲間意識を感じながら明るく楽しく刺激をいただける大切な場」

私のロゴスミーティングに参加させて頂いています感想としては、日常の生活をしているなかで、いかにロゴストロンと付き合い、白川の学びを深めていくか!の模索の中で、共通の感覚と仲間意識を感じながら明るく楽しく刺激をいただける大切な場となっているように思います。

ロゴスミーティング後、帰宅したら早速実践してみよう…と思うような事柄を丁寧に紹介して下さり、身近な話題の多い唯一の場だと思います。エネルギーの偏りがちな心身のちからを抜きつつ、勉強になるという貴重な時間をいただき、帰路にはなんだか前向きな明るい気持ちになります。

また、今までには感じられなかったような人との繋がりの不思議や可能性を度々にありがたく、大切に思う今日この頃です暫くあいても、ふと思いたった時に出やすいような会になるといいなと、思います。(Yさん)

 

「この気付きもロゴス会議という情報場を共有できたからこその恩恵」

先日はロゴス会議にて大変お世話になりありがとうございました。自分の中で咀嚼する時間がほしく、提出が遅くなりましたが感想を送らせていただきます。

1.懇親会に参加してみて皆同じように使いこなせていないのでだと感じた。
2.ロゴストロン(の性能)や使い方に問題があるのではないということに気づいた。
3.クリアリングを試したら自分にこびりついている雑念がたくさんでてきた。
4.ほしい結果に固執していることに気がついた。
5.ロゴストロンや構文をどうにかするのではなく自分の方をどうにかすればいいと発想した。この執着がロゴストロンが結果を出す過程を邪魔しているブロックだと気づいた。
6.まず、自分の中の「結果に対する執着」「かなわないことが悪いこと」の概念を手放す。
7.それによって気分が軽くなった。
8.今までの「叶えたい」と思う事こそが阻害されるブロックであったことが客観視できた。
9.この概念を手放せば「どうせそうなる」と思えたし、私はそうなった。(意識進化した)

最初、ごく基本的なロゴの扱い方の説明とクリアリングの手法についての説明だったため、あまりロゴが必要無いように感じました。クリアリングの効果とロゴが道具であるということは「知って」いたのですが説明を聞けば聞くほどロゴの存在意義が薄くなっていく感じがありました。

私の中でロゴは自転車の補助輪と同じでツールであり、最終的にはなくてもいいもの(意思だけでロゴ以上の効果をだすことはできる)という位置づけでしたのでなおさら、これならロゴの使い方を学び直すより思考・精神面にアプローチしたほうが手っ取り早いくらいに思え無理して静岡から参加するほどでもなかったかなと。その思いが変化したのが最後のシェアの時間です。

自分の考え、感想の大枠は合っていたけど表層をなぞっているだけだった事に気づき、意識進化と願望実現の順序が逆転していることを感じました。この気付きもロゴス会議という情報場を共有できたからこその恩恵だったのだと今は感じています。改めてあの場所と時間を作っていただいたこと、そのためにお時間を咲いていただいたことに感謝とお礼を申し上げます。ありがとうございました。(Aさん)

 

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